「痛っ…」
「あ、
ゴメン! 大丈夫か?」
「うん…今ちょっと痛かったけど平気」
「そっか…」
体育の授業中、平均台の実技テストにむけて練習していたは、足を滑らせて平均台を跨ぐように落ちてしまい、
内股を強打してしまったのだ。
今日はたまたま男子も体育館で跳び箱の授業があったので、彼氏の信史が保健室に付き添ってくれたのだった。
「でも、股間直撃は免れて良かったよな」
の内股に湿布を貼り、くるくると包帯を巻きながら信史が言った。
「そうだね…女でも股間直撃は辛いわ…でも、内股もキツいよ。歩くと痛くて…明日にはでっかい青痣出来てそう…」
まだ少し内股が痛むのを感じながら、は深く溜め息をつく。
「これでよし、と。しばらくは大人しくしてるんだな」
「うん、そうする…信史、ありがとね。信史も授業あるのに付き添って貰っちゃってごめんね」
「愛しのちゃんが怪我してるのに、放っとけるワケないだろ? それに、跳び箱の授業なんてつまらないしな」
「あ、もしかして私、授業サボる為のダシにされた?」
「それもちょびっとだけある」
「もー、信史ったら…お礼言って損しちゃったかな」
「ゴメン、ゴメン。でも、が心配だったのは本当だぜ?」
が拗ねてしまったので、信史は謝りつつの頭を撫でてご機嫌を取る。
「ホントかなー?」
「ホントだって…ん?」
何気なく包帯が巻かれているの内股に視線を移した信史は、ある事に気付いてそのままの内股を凝視した。
「信史?」
一点を見つめたまま動かなくなってしまった信史を不思議に思いつつ、その視線の先に自分も視線を移した。
「や、やだっ!!」
信史が固まってしまった意味を理解したは、包帯が巻かれている足とは逆の方の足の付け根を慌てて手で隠した。
ブルマーから下着がはみ出してしまっていたのだ。
やだ…よりによって信史にこんなみっともないトコ見られちゃうなんて…
怪我してる方の足に気を取られてて気付かなかったよ〜。
恥ずかしいやら気まずいやらで、は顔を赤くして俯いたまま黙り込んでしまう。
信史はがはみ出た下着を手で隠した後もしばらくぼーっと内股を見つめていたが、いきなりの手を掴むと内股から
ムリヤリ退けた。
「ちょっと信史! 何するの!?」
の言葉には耳を貸さず、何を思ったのか信史はそのままの股間にぽふっと顔を埋めた。
「イヤ〜〜〜ッ!! 何してんのよ、この変態!!」
信史の行動に驚きつつも、両手を押さえられているので怪我していない方の足で信史の頭をげしげしと蹴る。
「わっ! や、止めろよ! 彼氏を足蹴にするなんてちょっと酷いんじゃないの?」
「いくら彼氏でも、いきなり股間に顔を埋めるような変態行為、許せるワケないでしょっ!」
「だってさー…俺、今練習試合控えてるから部活の方が忙しくて、最近エッチしてなかっただろ? のパンツ見たらさ、
何ていうの? 今まで溜まってたモノがガーッと体の奥から沸いて出た感じで…今、すげーしたくてしょうがないんだけど」
「溜まってるならトイレで抜いてくればいいじゃない!」
「目の前に愛しの彼女がいるのに、何が悲しくて自己処理しなきゃいけないんだよ」
「ちょっと冷静になりなさいよ! 今は授業中だよ? 保健の先生だって、いつ戻って来るか分からないってのに…」
「あ、それなら大丈夫。さっきの休み時間にさ、階段から落っこちて打ち所が悪くて骨折したかも、って奴がいて
保健のセンセーが今そいつをちょっと遠くの病院まで連れてったらしいから、当分戻って来ないよ」
「マジ?」
「マジです。豊クン情報だしね」
「そっかー…って、保健の先生がいなきゃいいって問題じゃないでしょ! 信史は付き添いで、怪我したワケじゃないんだから
早く戻らないと先生に怒られるよ」
「とエッチ出来るなら、センセーに怒られるくらい安いモンだ」
「う〜…じゃ、じゃあさ、信史が遅いからって誰かが呼びに来るかもよ?」
「そしたら七原辺りが気を利かせて、様子見に行ったフリして上手く誤魔化してくれるよ」
「………どうしても今ここでエッチする気なのね?」
「俺の自慢のムスコが戦闘体勢に入っちゃってるからねぇ…何ならお見せしましょうか?」
「ヤダッ! 見せなくていい! 見せなくていいから!!」
信史がニヤニヤ笑いながら体操着の短パンにかけた手を、は慌てて止めた。
「スキあり!」
「えっ?」
が下半身の方に気を取られている隙に、信史はの頭に巻かれていた紅白のハチマキを奪い取った。
そして、訳が分からずオロオロしているの体を組み敷くと、信史はそのハチマキでを後ろ手にキツく縛った。
「や…止めてよ! ホントに怒るわよ!」
「それなら怒りも忘れるくらい気持ち良くしてやるよv」
の体を仰向けにすると、信史はと書かれたゼッケンの辺りを両手で鷲掴みにする。
「あっ…」
「もさ、ご無沙汰だったから溜まってるんじゃないの?」
「そんな事ないもん!」
「ホントかなー? ま、ヤッてりゃその内分かるか…」
信史がの体操着の裾を掴んで捲り上げると、薄いクリームイエローのブラジャーに包まれた胸が露になる。
の背中に手を回し、器用に片手でブラジャーのホックを外す。
ブラジャーを摘んでそぅっと上にずらすと、信史は堪らずの胸の突起にむしゃぶりついた。
胸を揉まれながら、チュッ、チュッと音が立つ程強く突起を吸われる。
「やっ…ん…あぁぁ…」
舌先で突起をゆっくりと転がすように愛撫され、は思わず歓喜の声を漏らしてしまう。
「何だかんだ言って感じてんじゃん」
「感じてなんか…ないもん」
突起を愛撫されて喘ぎ声をあげ、今も息を荒くしているのにそんな事を言っても説得力がないのは自分でも分かっていたが、
の中にまだ僅かに残っている理性がそう言わせた。
「ふーん…じゃ、確かめてみよっか」
余裕の笑みを浮かべながら、信史はブルマーの上からのスリットをなぞるようにスッと指を滑らせた。
「ひっ…や…」
しばらく何かを探るように動いていた信史の指が、お目当ての物を見付けたのかピタリと止まる。
性感の塊があると思われる部分を、信史はぐりぐりと指の腹で刺激した。
「あぅっ…や…ダ、ダメェ…」
信史の指が動く度にの体がビクビクと震える。
一旦指を離すと、信史は先程と同じようにの股間に顔を埋めた。
そして鼻からスゥーッと息を吸い込む。
「あぁ…久し振りのの匂い…堪んないな」
「ヤダヤダ! 匂いなんか嗅いじゃダメッ!!」
「何で? 俺、の匂い好きだよ。すっげーエッチな匂いなの」
「バカッ! 信史の変態!!」
「俺が変態なら、その変態男に愛撫されて感じてるはド変態だな」
信史はブルマーの股の部分に指をひっかけると、下着ごと横にずらしての性器を露出させた。
「止めてっ!」
ブルマーを穿いたままなのに、股の部分だけスースーする妙な感覚にゾクゾクしながら、は上擦った声で
信史に拒絶の言葉を投げつける。
しかし、信史はそんな事お構いなしにの股間に顔を近付けた。
「うわー、すごいな。もうベトベトになってんじゃん」
の陰唇は、まだ直接触れていないのに開きかけていた。
たっぷりと愛蜜を滴らせた薄桃色の花弁を、信史は少し驚いたような表情で見入っていた。
は濡れやすい体質だったが、これだけの愛撫でここまで濡れたのは初めてだった。
「やっぱ感じてんじゃん。のマ×コ、おつゆで濡れて光ってるよ」
「やっ…そんな事言わないで…」
腕が自由に動くのなら両手で顔を隠したい気持ちでいっぱいだったが、縛られている為それが出来ず、
は代わりに目をギュッと瞑った。
目を閉じた分他の部分の感覚が鋭くなったのか、信史の荒い鼻息が濡れた陰唇にかかるのを強く感じた。
は目を閉じたまま、信史の荒い鼻息と自分の陰唇に注がれているであろう視線を想像して体を火照らせる。
の抵抗が弱まったのに気付いた信史は、開きかけている陰唇に指を添えて、そこを完全に開かせた。
「ひっ…」
体が火照り敏感になっているのか、信史に陰唇を開かれただけで体を震わせる。
そんなを見て堪らなくなったのか、信史は絶えず蜜を溢れさせている泉に口をつけると、舌でそぅっとその愛蜜を掬った。
「あぁぁんっ! ダメ!!」
「ダメって言われても…俺ももう我慢出来ない」
そう言って信史はがっつくようにの秘部を舐め始めた。
いつもはじっくり丁寧に舌で愛撫してくれる信史だったが、今は飢えたケダモノのように荒っぽく、ピチャピチャと音を立てながら
の秘部の味を堪能しているようだった。
ダメ…気持ち良過ぎて最後までしたくなっちゃう。
このままじゃ、私流されちゃう。
一度許したら、次から学校でも求められるようになっちゃうよ。
そんなの…やっぱりダメだよ…
は荒く息を吐きながらも、僅かに残った理性で己の性欲と必死に闘っていた。
体の方はすっかり出来上がっていたのだが、信史の性格を考えるとそのまま素直に欲望に従う事に躊躇いを感じていた。
最後の抵抗をするべく、は怪我していない方の足を信史に気付かれないように高く上げると、
そのままその足を信史の背中に振り下ろした。
「イテッ!!」
「もう! ホントにいい加減にして!!」
「何? 今、俺のこと本気で蹴った?」
「だ、だって…学校なのに信史がエッチな事しようとするんだもん!」
信史がちょっと怒ったような表情になったので、は内心怯えながらも強い口調でそう言った。
蹴りの方は身動きが上手く取れなかった所為か、大したダメージにはならなかったようだ。
「彼氏に本気で蹴り入れるんだ…ふーん…も気持ち良くしてやろうかと思ったけど、やっぱ止めた!」
愛撫の手を止めて体を起こすと、信史は短パンに手をかける。
そのまま下着ごと短パンをずり下ろすと、先端が先走りで濡れて光っている赤黒い肉塊がの目の前に現れた。
青筋立った凶器のような信史のペニスを目の当たりにして、は自分がした事を今更ながら後悔した。
信史は短パンと下着を脱ぎ捨てに覆い被さると、先程よりもグイッとブルマーと下着を横にずらし、濡れそぼった膣口に先端を当てがった。
「イヤ、イヤ! 止めてっ!!」
「止めない。彼氏に蹴り入れるような子にはお仕置きが必要だよな…」
「やっ…あ…あぁぁーっ…」
一気に貫かれ、は声をあげて体を大きく仰け反らせた。
間髪容れずに信史が腰を動かすと、ぬちゅぬちゅと厭らしい音が結合部から聞こえてくる。
「ブルマー穿いたままチ×コ突っ込まれてどんな気分?」
「さ…最悪…」
「ホントにそう思ってる? の中、俺のチ×コを掴んで離さないみたいに絡み付いてくるんだけど」
「うっ…」
「体は正直だよなーv いい加減諦めて、もっと素直になりなよ」
信史の指摘通り、愛撫で火照ったの体は信史自身を欲していた。
久し振りという事もあって、待ち望んでいた物を与えられたの下の口は、涎を垂れ流して信史のペニスを貪り食っていた。
「あ、あー…うぅぅーん…あっ…」
快楽の波に流されて抵抗心をなくしたのか、信史に突き上げられる度には悦びの声をあげた。
「ほら…久し振りの俺のチ×コどう? 気持ちいい?」
「んっ…く…うぁ…」
さすがにこの質問に答えるのは恥ずかしいのか、はその問いかけには答えず、声を漏らさぬようにキュッと唇を噛み締める。
「言えないの? 気持ち良くないって事なのかな…それじゃ抜いちゃうよ?」
意地悪そうな笑みを浮かべると、信史はゆっくり少しずつ、根元まで挿入されていた自身をの中から抜き始めた。
「あ! ダ、ダメ!」
「何がダメなの?」
「………抜いちゃヤダ」
「どうして? 気持ち良くないんでしょ? それに、エッチするの嫌がってなかったっけ」
「そ、そうだけど…」
「じゃ、止めよっか。誰かに見つかったらマズイもんな」
「……………いいよ、しても」
「え? 何?」
「このまま続けても…いいよ」
「続けてもいいよ、って…何言ってんの? が続けて欲しいって思ってんだろ?」
信史がの顔を覗き込みながら言うと、は何も言わず頬を紅潮させた。
「ほら、言ってみ? どうして欲しいの?」
「…もっといっぱいして」
「何をいっぱいすればいいの? それじゃ分かんないよ」
「意地悪しないで…」
「意地悪なんてしてないよ。分からないから聞いてるんじゃん」
「分かってるクセに」
「俺が考えてるコトとの考えてるコトが違ってたら困るだろ?」
「…信史の…オチ×チ×、もっといっぱいちょうだい」
「ん、分かった。ちゃんと言えたからいっぱいしてやるなv」
信史はの頭を優しく撫でると、前髪をかきあげて額に軽く口付ける。
「いっぱいしてあげるから、ちょっとだけ待って」
そう言うと、何故か信史はの中から自分のペニスを抜いてしまう。
「あ…ダメェ…」
「このままだとブルマーが伸びちゃうから、脱ぎ脱ぎしましょうね〜」
ニヤニヤ笑いながら信史はブルマーに手をかけると、下着ごとゆっくりと脱がせていった。
信史と同じく下半身に何も身に付ける物がなくなったは、足を閉じて隠すどころか自ら大きく足を開き、
熱い視線を信史に向けた。
「誘ってんの? ホント、エッチだなーv」
再びに覆い被さると、信史はの膣口に先端を当てがう。
「さ、誘ってなんか…ないモン」
「ふーん…じゃ、これはいらないのかなー?」
ペニスの先端で擽るように膣口を愛撫し、を焦らす信史。
「んっ…いる…早くぅ…」
「早くなんて自分からおねだりするなんて、いけない子だなは。ほらっ!!」
「ひゃんっ!!」
不意打ちでいきなり根元まで挿入すると、の体が一際大きく跳ねた。
「しばらくしてなかった分、いっぱい感じろよ」
「うん…」
信史がゆっくりと腰を動かし始めると、その動きに合わせても僅かだが腰を動かす。
「あっ、凄い! ダメ…凄過ぎ…信史のオチ×チ×、すっごい堅いよぉ…」
吹っ切れたのか、先程よりも激しく乱れる。
怪我した足の痛みなど、もうどうでもよくなっているようだった。
そんなを見て嬉しそうに微笑むと、信史は腰の動きを少しずつ早めていった。
「やぁぁん…そんなの壊れちゃう! 太いの…太くて堅いのが出たり入ったりしてるよぅ…ああああっ!」
「ハッ…ハァッ…俺も…のマ×コ、ヌトヌトしててきつくてすげーいいよ…」
腰を動かす度にずちゅっ、ずちゅっと淫猥な音が響き、二人の情欲を煽る。
「あ…俺も…イキそ…」
「ダメ…ゴムつけてないのに…中に出しちゃいやぁ…」
「ちゃんと外に出すよ…その前に……イキな…」
信史は奥を突くように激しく腰を動かしながら、先程からの行為ですっかり大きく腫れ上がった薄いピンク色の小さな突起を
親指で刺激した。
「アァ…いい、いいっ…そこ、いいのっ! 信史、強くして。もっと強くしてぇ。あぅ…あ…」
「こうか? ほら…あ…の中すっごい締まってきたv」
「あぁぁっ! イッちゃうよぉ! あ…あはぁ…ん…んーっ!!!!」
は悲鳴をあげ、信史を強く締め付けながら絶頂に達した。
「ヤバ…俺もイッちまう!」
達しそうになるのを必死で堪え、急いでの中からペニスを引き抜き、先端をの柔らかな二つのふくらみへと向ける。
「くっ…出るっ! うっ…ハァッ…あぁぁ…」
信史の先端の切れ込みから、白く熱いシャワーが降り注ぐ。
「あー…あ…つい…熱いよぅ…」
まだ絶頂の余韻が残る体に信史の熱を感じ、はヒクヒクと震えた。
「ァン…私の胸、信史のセーエキでベトベトにされちゃった…」
丸みを帯びた二つの山を伝って流れ落ちる白い吐液を、はトロンとした目つきでじっと見つめていた。
「うわ〜、すごいモン見ちゃった…」
「な? 俺の言った通りだったろ?」
情事の後に信史がの腕を縛り付けているハチマキを解き、胸にかかった精液をティッシュで拭き取ってあげている頃、
保健室の外ではドアの僅かな隙間から中の様子を豊と秋也が見つめていた。
「三村がさんの付き添いで保健室に行くって聞いた時、ピーンときたんだよねー」
「だからセンセーに様子見て来いって言われた時、ついて来たがったんだ…シューヤのエッチ」
「いいじゃん。俺だって健全な男子中学生だもん。後学の為にも見てみたかったしさ。そういう豊だってしっかり見てたじゃないか」
「うぅ…俺も男だもん。あんなトコ見ちゃったら目が離せなくなっちゃうよ〜」
「ま、今回の事は俺と豊の秘密って事で…お、この調子だと第二ラウンド始まるかな?」
「信史ってば…ホントしょうがないなぁ…」
秋也と豊が鼻息を荒くして、短パンの前をテントのように膨らませながら自分達を見ている事に気付いていない信史とは、
下半身丸裸のまま抱き合ってキスを繰り返していたのだった。
+ + + + + +
信史が変態だったり、オチで豊と七原に覗かれてたりと、主人公がいろんな意味で悲惨ですが許して下さい(汗)
しかも女性読者には受けなさそうな方向でマニアックな内容(ブルマー脱がせないで挿入、紅白ハチマキで縛る等)になってるし…
こういう変態チックなドリでも女性読者には受けるんだろうか…
引いちゃった人、ごめんなさい。
実際に保健室であそこまでやったら誰かに見つかるのでは? というツッコミもなしの方向で。
あんなにブルマーの股んトコ引っ張られたら伸びちゃいそうだな(苦笑)
あ、今回ブルマーネタを書いたのは、この前東急ハンズで体操着&ブルマーのセットを売ってるのを見たからじゃないですよ。
その時既に書き始めてたんで。
タイトル「White line」は某庭球アニメの旧ED曲とは何の関係もありません(笑)
小・中学校の頃、ブルマーからパンツがはみ出ているのを「白線してる」って言ってたんですよ。
白いパンツが脇からはみ出て白い線みたいになってるから。
学校によって言い方が違うみたいだけど…
「はみパン」って言ってた学校もあったな。
白線してる→白線→White line、って事で(笑)
白線してるのを指摘されるのって、同性からでもかなり恥ずかしいんだよね…